2泊3日、伊豆長岡温泉で女磨き????

6月20日、全国的に雨

午前中、体操でヨレヨレになった体に鞭打って、片道3時間の伊豆長岡温泉へ

ドイツから帰国後、ずっと時差ボケで睡眠不足

記念のお土産とお付き合いしてきたけれど、さすがに体力の限界?

夕食後7時半にはバタンキュー

温泉効果?環境の変化?ばんざ〜〜〜い!時差ボケ解消!と喜んだのもつかの間

 

6月21日、涼しい曇り・・・・このお天気が最高

修善寺の虹の郷を目指して、電車&バス(1時間に2本)

 

イギリス村を抜け、日本庭園、アジサイ園と、静かな園内をお散歩

 

昨日の雨で、洗われた木々の緑が清々しい

紫陽花も、心なしか元気そう

 

坂道を登ったら、バラ園

薔薇のソフトクリームはバラの香りそのまま

 

黄色いバラって、見てるだけで元気になれそう

 

気が付けば、カナダ村

確かに、カナダの面影が・・・????

 

今日のお散歩はここまで、SLでイギリス村まで9分間の旅

石炭を燃やして走るSLは、煙も力強い

なんだか、すっかり童心に還っちゃった

 

6月23日 晴れ、暑い

良かった、昨日お散歩しておいて

こんなお日様の下、歩けない

 

帰りは、途中下車で、英語のレッスンを受けて帰宅

昨夜の寝不足にもめげず、頭はフル回転

まあ、全力で働いても大した頭脳じゃないけど・・

 

家に着いた途端、もう無理

あっさりお昼寝

あ〜あ、もしかしたら、今夜も1時、2時まで眠れないかも・・・

時差ボケの妙薬があったら教えて!!!

 

初夏のドイツ、オーストリアを訪ねて

6月2日晴れ・成田空港11:25発

ゲートまでのmoving walkwayに乗っていたら、降り口にはカメラマンが私達を狙ってる???

待てよ、それにしたらシャッターをきってる様子がない????

待ち構えている人達に、何が?って聞いたら、なんと!

日本のサッカーチームが間もなくやって来るって

待つしかないね!搭乗開始時間まで5分

ドキドキしながらカメラの準備万端で待ってたら、なんと素敵なメンバーが続々

紺色のスーツ姿が本当に凛々しい!

同じドイツに向かうんだって、運命を感じちゃうね〜〜〜

気分は最高、搭乗してもワクワクは収まらない

こいつは、幸先いいね〜〜〜ますますドイツが楽しみになっちゃう〜

 

6月2日12時間のフライトを終え、フランクフルトに16:30到着

バスで1時間、マインツへ、夜とは名ばかり、お日様さんさんの川岸レストランで、とりあえずビール!

ドイツと言えば、ビールでしょ

もう、最高!風は爽やか、眺めは美しく、散歩を楽しむ人々を眺めながらのお食事、いいね!

 

一応、明るいけど10時に就寝、夜明けの3時過ぎには目覚めて???6時半にはbreakfast

マタマタ、ラッキー、朝からスパークリングワインだ!

やっぱり、予感通りのいい旅になちゃったね??

 


6月3日、今日も青空、暑い!

ライン川クルーズ両岸におもちゃのような街並み、古城を眺めながら、ゆっくり船は進んでく

お日様さんさん、風は爽やか

もうすぐ、ハイライトのローレライ!、という所で、ドイツ人の女性とおしゃべり開始

おばさんは、国を問わず話好き?

彼女の街や趣味の話を聞いてるうちに、あれ〜〜〜ローレライは???

彼女も、初めて来たからわからないって???

 

そうだった、前に来た時も、結局、ローレライって良く分からなかったんだ・・・

まあ、あの岩山がそうだということで??

 

ケルンまでバスで3時間のドライブ

世界遺産というけれど、新旧入り混じって雑多な街並み、本当に世界遺産???

大聖堂は立派、聖堂の中も広く、素晴らしいけど、人でごった返してる

 

帰りは、渋滞もなく2時間ちょっとでマインツの街へ

やっぱり、静かな街がいいね

 

夕食後、9時、街の散策

夕日に照らされた教会が美しい!でも、夜の9時だから???

 

6月4日、だんだん日にちが分からなくなり始めた、相変わらず朝は4時には目覚めちゃう

今朝も、スパークリングワインで元気!ハイデルベルグの街まで車窓を気にすることも無く、爆睡??

1時間半のドライブもあっという間

 

ガイドさんと、街歩きstart

ハイデルベルグ城は、壊れた雰囲気が素敵

この時代には珍しく親の反対を押し切り恋愛結婚した王様が奥様のbirthday presentに

1晩で完成させた門だって♡ なんロマンチックなの〜〜

 


民から納めさせたワインの樽、こんなにワイン飲めるかな???

隣の宴会場へはホースで繋がってるから素晴らしい

でも、ワインを運び込む荷車の音がうるさすぎるという理由で、この樽は1回しか使われてないんだって

凄い、無駄遣い!

 

テラスから見下ろす街が美しい

ビルの屋上って、色々な物が載ってて舞台裏の感じだけど、このオレンジ色の屋根って美しい

 

これは学生牢

その昔、ハイデルベルグ大学の学生が酔っぱらって騒いだら、ここに入れて反省を促したとか・・

勿論、授業にでていいし、差し入れもOKだったとか、なんだか古き良き時代だね

さしずめ、ボスが学生ならここで4年間過ごせたね

 

カールテオドール橋からハイデルベルグ城を望んで、ここが、ベストポジションだって

ローカルビールが個性的で夫々美味しい

これって乾燥した空気のせい?それとも、ソーセージとザワークラウトのせい?

それにしても、お野菜が固い、よく噛んで食べなくちゃ、サラダも侮れない

 

ハイデルベルグからバスで2,5時間、ローテンブルグに到着

ロマンチック街道を走るのかと思いきや、高速道路でした、残念!

ここがかの有名な?プレーンライン、なんで有名なの???

以前、ここに来た時は、写真の中には見知らぬ人が一杯だったけど

さすがに夜9時過ぎともなると人陰まばら、ラッキー!

 

6月5日、あっという間に4か目になっちゃった

おとぎ話に出てくるような街

余りの可愛さにシャッター切り過ぎ、今回の旅行で680枚も撮っててビックリ

取捨選択も断捨離くらい心が痛む

 

木組みの家並みも、窓辺の花も、看板も全部lovely! 可愛すぎ!

 

今回で3度目の訪問になるクリスマス博物館

何故か、お客様が少なく、ゆっくりじっくりクリスマスグッズを堪能

勿論、可愛いオーナメントもすかさずゲット

 

空き家っぽいんだけど、この郵便受け、おしゃれじゃない?

 

街角の自転車とお花がキュート

 

城壁の上が歩ける、この町の40%の建物が第二次世界大戦で破壊されたんだけど、その復興に

日本人が沢山寄付してるの

その人たちや企業のネームプレートというか、名前を刻んだ石が壁に埋められてる

嬉しいね、日本人として誇らしい〜〜といっても、私は何も寄付してないけど・・

 


市役所も半分くらい壊れたんだって、南側の塔は500段くらい階段を登れば街が見下ろせるって

う〜ん、階段か・・しかも途中で引き返せないから登り切るしかないって‥やっぱ、無理かも

 

この街並みに、お花が良く似合う

 

聖ヤコブ教会のセイケツ祭壇?どんな漢字が当てはまるの??聖血でした

最後の晩餐の彫刻だけど、ユダの像だけ取り外せるんだって

 

6月6日、晴れ、ローテンブルグを後にして45分、ディンケルスビュールへ

ここも、木骨組の家が並んでる、看板も芸術品

教会の前には市場

白アスパラガスがどのお店でも並んでる

ランチに食べたロールキャベツがすごい、こんな固いキャベツって本当にあるの???

中身はひき肉というよりすり身??

ローテンブルグで小さな雑貨屋さんのオーナー(日本人の女性)が話してた通り

ドイツのロールキャベツって美味しくないよ

子供の友人に日本のロールキャベツを作ってあげたら、こんなおいしいロールキャベツを初めて食べたって

喜ばれちゃったんだって

ドイツ料理は全て塩味が強め、彼女は、レストランではあまり食べず自炊、健康のためとか・・

ドイツ人の旦那様と離婚し、子供2人と頑張ってる

気が付いたら1時間以上立ち話しちゃった

遠く離れたドイツで一人で生きてくって、強いね!頑張って!

 

ディンケルスビュールから3時間、見えた!白亜のノイシュバンシュタイン城だ

厳しく入場の時間が決まっていて、グループ毎にガイドのお姉さんと見学

イヤホンガイドはそれぞれの言語だからOK

ゆっくり見たい!なんてわがままは許されない

5分刻みで、見学者がやって来るんだから、さっさと見て、さっさと出ていく

ホテルに到着したら、突然の夕立!ラッキー、雨にぬれずにすんじゃった

 

お父さんたちと暮らしたお城が、山の少し低い所で近くにある

壊れかけてた中世のお城を精魂傾けて、美しく作り直したのがノイシュバンシュタイン城

人嫌いが高じて、食事もテーブルごとキッチンからエレベーターで上げて一人で食べてたって

なんだか、淋しいね

 

 

6月7日、曇りで少し涼しい!

フュッセンをバスで出発し、ヴィース教会へ

外観は、何の変哲もないシンプルな建物だけど、中に入ってビックリ

 

 

ふんだんに金で装飾された豪華絢爛な内装

修道院で埃をかぶってたキリストの像を小さな祠に祀った所、涙を流された事で有名になり

修道院の院長が寄付を集めて、立派な教会にその像を祀ったとか・・

(すべての説明がうろ覚え、聞いた途端忘れる私ですから・・)

 

ここで、サイクリング中の81歳のおじいさんに出会い、めちゃくちゃ元気溌溂、ボスは励まされてたよ

と言っても、彼はドイツ語、私は英語で全くかみ合ってなかったけどね>>

 

バスが到着したのは、オーバーアマガウという小さな町、フュッセンから1時間

どの家の壁にもフレスコ画、そしてお花

 

これは、赤ずきんちゃんのお話・・絵がちょっと不気味なんですけど・・・

 

このワンちゃん、カメラ目線で微動だにしない

 

3,5時間のドライブでオーストリアのザルツブルグへ到着、やっぱりドイツ語

6月8日、晴れ、ガイドさんは突然の雨があるかもしれないから傘を忘れずにという注意

と言っても、雨が凄すぎて、降りだしたら外は歩けませんからって

 

全てホテルから徒歩圏内

超早口で盛沢山の情報提供に努めてくれるガイドさんと街歩き

ここは、50年前の映画サウンドオブミュージックの舞台

ここで、子供たちが〜〜〜といわれても、映画を忘れてるから

もう一度、映画を見直さなくちゃ

 

お城を遠くに望んで、いい景色

 

この噴水も何か出てたって言われたかな・・

 

鍵が一杯つけられたかわいそうな橋を渡って、ゲトライデ通りへ

 

金色に輝く球体の上にオジサンが

 

モーツアルトの生家、1階はスーパーマーケット

それにしても暑い!干物になりそう

 

 

ケーブルカーで、ホーエンザルツブルク城塞へ

これが広い!歩いても歩いても博物館が終わらない

イヤホンガイドに従うと2時間以上かかるって言われたけど、本当だ

丁度、お城の中を歩いているときに、豪雨、雹、おかげで濡れずにすんじゃった

 

6月9日、薄曇り!涼しいかも・・・やっぱりお日様が出て来て暑かった

ザルツブルグからハルシュタット湖のクルージングへ

 

街並みが可愛い!しかし、毎日、この可愛い町並みを見てると、シャッターをきる回数が減ってきたのがわかる

 

同じテーブルに座った、台湾人の女性とおしゃべり

彼女の日本愛が強すぎて、彼女のスマホの日本旅行の写真を鑑賞しているうちにクルージングが終わっちゃった

でも、毎年6回も日本に来てるって聞くと、やっぱり嬉しい

日本語の本を読んで、日本語を勉強してるとか・・・偉いね

 


ザンクト・ヴォルフガング湖

絵のような景色

だんだん、街も、教会も湖も同じに見えてきちゃった???

 

でも、やっぱり夫々個性があって可愛い

 

このオブジェ、どういう趣旨???

グー、チョキ、はあるけど、パーがない

 

やっぱり、きれい

舌を噛みそうな名前だけど、ザンクト・ヴォルフガング湖

 

今日が一番移動距離が長い、ザルツブルグからウィーンまで6時間バスだ

老舗レストラン、グリーヒェンバイスルに1歩足を踏み入れたら床下の不気味な人形

 

6月10日ウィーン、かなり個性的なガイド、誠子さんと街歩き

70歳なんてとても思えない、端切れの良い語り口、豊富な知識と人をそらさない話術

ホテルの目の前にあるヨハンシュトラウスの像

 

朝のお散歩で見かけた散歩中のカルガモ?

 

シェーンブルン宮殿、40部屋の見学

誠子さんの説明が面白く、わかりやすい

ア〜〜それなのに、ほとんどすべて忘却の彼方だ・・ごめんなさい

見どころ満載の、美しい宮殿だったことは覚えてるんだけど・・

 

今日も暑い、まだ一度も広いお庭を横切って、あの展望台まで到達したことがない

でも、もう来ることはないと思うから、生涯行けなかったって事になるんだ・・・

 

シュテファン寺院

屋根のモザイクが美しい

 

 

 

ランチの後は、ベルヴェデーレ宮殿へ

クリムトの接吻、実物はやっぱり素晴らしい!

随分、日本画の影響を受けた人だとか

この金ぴかは、まさに日本画だね

 

ウィーンはいたるところに宮殿

お店は日曜日で、ほとんどお休み、ショッピング欲は、満たされなかったけど

町中が歴史的建造物で埋め尽くされているウィーンには大満足

それにしても、大都会だね

 

ちょっとおしゃれをして、ディナーとクラッシクコンサート

コンサートは、バレーや歌もあって、笑ったり、うっとりしたり・・・

あっという間に10時、やっと暗くなった道を2分くらい歩いたらホテル

あ〜〜あ、楽しかった旅も終わりだ

 

6月11日、やっぱり晴れ

ヘルシンキ乗り継ぎで成田へ

映画を見て、お食事して、寝たら成田

 

6月12日8:55 成田に帰ってきちゃった

次は、9月のクロアチアだ、元気で頑張ろう!

 

素晴らしい旅をありがとう!!!これからも、よろしくね

留守中、メダカのお世話もありがとう!次も、よろしくね

 

 

 

 

 

藤野で陶器市

なんて素晴らしい青空、白い雲、重なる山々、豊かな緑の木々・・・

想像を超える豊かな自然

藤野って、こんなに素敵な場所だっけ???

高尾に住んでるときには、何も感じなかったのに・・

 

今日は、陶器市と聞いてきたけど、予想外

小さな工房が散在、その窯元を訪ねて山道を分け入ってみるとハイキングだね

作品も夫々、個性的

可愛い絵付けのカップやお皿、やっぱり若い女性の作品だ

ちょっとどっしりしたシンプルなカップ・・中年男性?でも、この人、単に売る人かも??

即席のカフェもいい感じ、緑の中で頂く珈琲は格別だね

 

これって、実?蕾?

 

山道には、舞い落ちた白い花々

踏んじゃうのが可愛そう

 

食べられるイチゴなの?

鮮やかな赤い小さな実

 

手作り感一杯の陶器市

若い人たちが、作家さんたちとのおしゃべりを楽しみながら散策してる

いいね、町中が賑わってる

 

神奈川県藤野市だけど、横浜から2時間は結構遠い

でも、自然満喫でエネルギー充填できちゃった

汚れた肺もすっかりきれいになったかも

 

 

 

 

 

 

比叡山から彦根城〜


5月17日京都駅下車、バスで比叡山へ

大講堂、根本中堂を駆け足でお参り・・というより見学

東塔ってどこ?

この一帯を東塔と呼ぶと聞いて、そうだったんだ

 

翌朝、6時から延暦寺根本中堂で始まるお勤めに参加

眼下に雲、琵琶湖は雲の下

天上人の気分、薄暗いお堂の中で有難いお経を聴いているだけで心が洗われたみたい

雑念が無くなった??いえいえ、お腹空いた〜〜

 

近江八幡で水路巡り

黄色い菖蒲(だと思うんだけど)が満開

日差しは強いけど、頬に当たる風はヒンヤリ

 

昔の人々が忙しく船で行き交い、荷物の上げ下ろしに励む姿が浮かんできちゃう

 

町の中を川が流れてる風景って、なんだか懐かしくホッとしちゃう

 

畑と田んぼの真ん中に忽然と別天地

屋根の上には芝生

池のほとりの散策も気持ちよさそう・・・もっと涼しい日だったらね

 

天気予報では、今日は雨・・・

それなのに、雨は夜中に降っちゃったみたい

ひとまず、少し青空も見えてるし、竹生島に行ってみよう

船の2階が気持ちよさそう〜って、張り切って登ったのはいいけれど・・

 

凄い波しぶき、座席まで濡れちゃってる

風は冷たく、超強い

船は、飛び上がる、揺れる・・階下に降りるなんて危険すぎ

まるで、ジェットコースターに乗ってるみたい、振り回されること40分・・結構長い・・

しかも、強風のため、次の便は中止になりそうとか・・

 

やっと、見えた竹生島・・神のご加護で無事下船???

70分の滞在時間は、急な階段を上って降りて幾つもの神社のお参り

皆真剣にお参り中・・・みんなの願いが叶いますように・・・

 

目下、再生中

極彩色に彩られた天井、最初はこんなに鮮やかな建物だったんだ

無事、お参り終了して帰りの船に

今度は、1階の船室でのんびりクルージングを楽しめました

 

次に目指すは、彦根城

凸凹だらけの石段を登って、やっと天守へ

ひこにゃんには会えなかったけど、ちゃんと身代わりが?

 

殿さまも眺めた琵琶湖

昨日の荒波が嘘のように穏やかな湖面にビックリ

 

次は玄宮園

天守を望む池からの風景は抜群

 

大津から2時57分の新幹線に乗るには、彦根は2時過ぎに出発

というわけで、ランチはちょっと慌てて

 

熟女4人、2泊3日の旅

2年間分のおしゃべりを3日間で、足りない分は来年ね

元気で来年も会おうと約束して関西と関東に分かれて帰途へ

 

良く食べ、良く話し、良く歩いた3日間、お世話になりました〜〜

 

 

3泊4日、乳頭温泉で温泉三昧  !(^^)!

5月6日、新幹線とバスを乗り継いで、到着したら冬???

日本って広い〜〜〜〜

新緑のブナ林を想像してたのに・・・一面雪景色だ〜〜

 

ブナ林のお散歩なんてロマンチック?な夢は見事にハズレ

歩けるような雪じゃない

木の根元だけ、何故か丸く雪が融け地面が見えてる???

 

7日、朝だ、起きよう!

何しろ、昨夜は7時に就寝、目が覚めたのは今朝の6時

日頃の疲れ?睡眠不足?静かな環境????

あれこれ、理由というか、言い訳を考えてみたけど、どれもう〜〜ん

単に、気持ちよく寝ちゃったってことだね

 

今日は、湯めぐりバスに乗って、乳頭温泉7つの温泉に入りに行くぞ

まず、最初は、蟹場の湯

脱衣所、直、露天風呂

だあれもいないから許して、目の前に1輪咲いてる水芭蕉が可愛い!!つい、カメラで撮っちゃった

囲いのない露天風呂、気持ちがいいけど、何となく落ち着かないのは私だけ??

 

又、洋服を着て、次の大釜の湯へ

また、数分前に着た洋服を脱いで温泉へ

普通に内湯と露天風呂があってア〜普通だ

お湯は、みんな個性的

 

また、さっき脱いだ洋服を着て、次の妙の湯へ

ここは、おしゃれ

稲庭うどんのランチは川を眺めながらいい雰囲気

勿論、生ビールは必須の友

ランチの後は、一ッ風呂

露天で賑やかな声が・・・若い女性3人が写真を撮りあってる

いいのか、みんな何も着てないけど・・・

私は一人静寂を求めて、銀の湯へ

そして、山の上の小さな露天風呂へと避難

彼女たちは、混浴へと出かけた模様

ボスは、ラッキーだったと思うよ???

 

また洋服を着て、やっと自分のホテルに帰着

そして、お昼寝、また浴衣に着替えて温泉に・・

からだ中、硫黄臭い

 

そして、また7時半から爆睡、8日、朝6時起床で、温泉に

 

8日、秘湯の孫六の湯へ

え??川沿いの露天風呂って、これ???

誰も居ないし、囲いもないし、脱衣所にはクモの巣が・・

お湯の中には黒いものや白いものが漂い、底の石には水草?

わ〜、無理!気味悪くってすぐ逃げ出しちゃった

ボスは意外と気にいって、出てこない

秘湯の旅もいいかな・・なんて夢想していた私、現実に愕然

次は、黒湯温泉

ここは冬場は閉鎖、最近オープンしたばかり

誰も居ない露天風呂でおひさまサンサン

次に目指すは鶴の湯

有名な秘湯!

本陣がそのまま旅館

佐竹藩藩主がこの温泉に来た時、家来が滞在した長屋

ここの露天風呂はオープンにもほどがある

外でランチをしてたら目の前を裸のおじさんが洋服を抱えてスタスタ歩いて行った

え???目がテン

勿論、私は女性専用の露天風呂愛用だから

こわごわ、外に出てみると広い白濁した緑のお湯

丁度いいお湯だと喜んで歩き始めてビックリ

足の下はゴロゴロの小石

足が痛い、ぴょんぴょんしながら屋根の下に到着

おむすびを食べてたお二人と大笑い

本当に、痛いよね〜

 

露天風呂は情報交換の社交場

病気の事、♨の事、恐山がお勧めとか・・・いろいろな人から楽しいお話が一杯聞けちゃった

 

雪融け水を集めて川は勢いよく流れてる

その水音も心地いい

 

水芭蕉のお隣には立金花

一面、白い水芭蕉

柔らかな薄緑の小さな葉が揺れるブナの林に山桜の薄ピンクの小さな花が満開

 

染井吉野と比べて、なんだか素朴、華やかさはないけど、この風景には良く似合ってる

 

ブナ林越に、雪を頂く山

う〜ん、毎日、こんな景色を眺めていたら人生観も変わりそう

それにつけても、7種類の温泉制覇

良く入ったな・・お肌ツルツル?

 

最終日、今日はレンタカーで田沢湖のほとりをドライブ

田沢湖、美しい!さすが日本一の水深

透明なブルーの水をたたえて静かに山々を映してる

枝垂桜がきれい、今年は桜の当たり年!一生分の桜を見た気分

確か、昨年も、そう思ったような・・・

 

黄金色に輝く、立子像・・ここに必要?

 

御座石神社だっけ

立子ちゃんを祀ってあって、アンチエイジングと美の神様

知った途端、本殿にすぐ手を合わせて真剣にお祈りしてきました!

 

潟小学校、本日開講中の札

木造の2階建て、オルガン、黒板、石炭ストーブと煙突

アルミのお弁当箱・・・小さな村の分校が何故か懐かしい

1つの教室に2学年・・奄美の小学校みたい

 

私の小学校は、1クラス63人、1学年6クラスもあってクラスメートの名前すらウラ覚え

狭い校庭で運動会リレーは、カーブが急すぎて、転ぶ人続出だったけど・・

 

水芭蕉が咲いているかもと、やって来たけど葉が大きく茂っちゃってた

ゼンマイ?わらび?力強く地面から伸びてる姿が気持ちいい

 

水仙のむこうは田沢湖

ご主人を亡くした後も、一人でペンションを守ってる

60鉢もハーブを秋には自宅の2階に運び、春には畑に戻してる

雪の積もる冬は、ぶどうの蔓で籠を編んだり、古布で袋やコースターの手作り

凄いパワーと才能

ご主人も、空の上から見守ってるでしょうね

 

空気が澄んでるから?お花の色が鮮やか

 

桜餅みたいな八重桜・・きれい!美味しそう!

 

 

叶える岩に願いを心を込めて祈り、橋にその願いを書き(落書きじゃないよ)

山道を登ること300m

 

可憐な花々を眺めながら、ちょっと息を切らせて到着

 

立子ちゃんが、自分の姿を映し、化粧をしたといわれる鏡石

この石に真剣に祈れば願いは叶うって

勿論、ボスの腰膝が良くなりますように!祈ってきました

桜の後ろは田沢湖

平和だな〜〜〜

やっぱり桜って魅力的

 

ハーブ園、まだハーブはこれからって感じ

 

お花も、温泉も、雪も満喫

立子ちゃんのご利益?のはずなのに・・

雪焼け?顔は赤くってブツブツまでできちゃった

その上、我が家まで、硫黄臭い!

しばらく、温泉の余韻が楽しめそう〜〜

 

宿の人曰く、雪の積もった冬が一番ですね〜〜

お客さんが少なくってホッとするからって???いいのか、それで??

 

 

 

 

 

 

 

 

あしかがフラワーパーク〜息をのむ美しさにビックリ!

4月1日オープンのあしかがフラワーパーク駅までおよそ2時間半

結構、電車に乗った感あり

ゲートをくぐった途端、凄い!!!!の声が思わず出ちゃった

想像を超える美しさ

 

百花繚乱

藤の花だけじゃない

春の花全部、咲いっちゃったんじゃないの???

黄色の藤の花はまだ蕾

 

石楠花って、こんなに綺麗な花だったっけ???

 

白、紫、ピンク

 

もう、シャッターを押すのを止められない

 

1本の幹から枝を広げ、このシャワーのような藤の花、見て、見て

もう、言葉を失っちゃう

 

ツツジが、またまた、可愛い

私って、こんなにツツジが好きだっけ??

 

怖い位の眺め

ツツジのむこうは、満開の藤・・・いいのかな??こんな素敵な風景の中に居られるなんて・・

 

これ、タイツリソウ

 

これも、タイツリソウ

鯛の干物???

 

八重藤

ぽってり重たそう

 

見える所、すべて花、花、花

一面ペチュニア・・・幸せ過ぎちゃう

 

チューリップまで満開

 

咲いてる?歪んでる?でも、これでパーフェクト???

 

これ、何の木だっけ?

お花は可愛いんだけど・・・

 

ゆっくりビールを飲んでる間に、ライトアップスタート

もう、幻想的、余りの美しさに声を飲んじゃう

間違えました、ビールを飲んだんだった???

 

白藤の滝・・・その通り!

 

十二単のお姫様の風情??

藤の花の香りに包まれ、優雅なお散歩・・

 

いえいえ、あれ撮りたい、これも撮りたいと心が千々に乱れ、あちらこちらと歩き回りました

園内の広さも手ごろ、ゆっくり眺めるための椅子も沢山置かれていて本当に素晴らしい

往復6時間は、ちょっとしんどいけど・・・

 

 

 

横浜⇒海ほたる⇒三井アウトレットパーク 木更津

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もしかして渋滞するかもと、8時半には出発

爽やかな朝、海ほたるからの眺めも広大,風は爽やか〜〜

ソフトクリームも美味しい〜〜

それにしても海の真ん中にコンナ物を作っちゃうなんて・・・

凄いな、人間って

 

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のんびりモードはここまで

アウトレットは、戦闘モード????

やる気で頑張っちゃった

お陰様で、洋服、お菓子、バッグ、靴・・・・試着しなくちゃ〜〜

ワクワク、どきどき・・・やっぱりショッピングっていいな〜〜

 

今日も、ありがとう

おかげで、素敵な洋服がゲットできました

美味しいチョコレートもね

また、行こう!

今年最後の桜!信州へ(^^♪

土日のみ走ってる、横浜発朝7:50の特急で、小淵沢へ

天気予報は、かなり望み薄・・・

小淵沢駅下車で、いきなりブルっ!寒い!冬じゃん、これって

車窓には、水仙、桜、花桃、チューリップ、芝桜・・

季節を超越した花園

クリスマスローズも満開

コートの襟を立てて、かじかんだ手をこすりながら見るにはピッタリ?

シックな色あいの花が、健気

 

凛とした水仙も素敵

冷たい空気には、良く似合う

桜めぐりのお散歩

寒さにも負けず、テントの下で車座で飲んでるおじさんたちに声かけられて、ついつい仲間入り

樽酒、焼き鳥、ぜんざい・・・・すっかり、いい気分

桜の美しさも2倍、3倍??

 

すっかり桜に酔った私達は、昨夜は爆睡

今朝は、突然のお日様、唐突な雨

遠くの山並みから雲が沸き上がってる

 

標高1000mを超えると、まだまだ冬景色

桜の蕾はしっかり固そう

 

打って変わって、今朝は青空!気温も昨日とは全く違ってる

 

桜を求めて、諏訪湖へ

残念、湖畔は葉桜

諏訪下社、御手水が温泉、熱い!

さすがのボスも、ここでひと風呂浴びるのは無理???

 

 

しめ縄の存在感凄すぎ!

 

ご近所さんに教わって、もしかしたら桜が残ってるかも・・・

と、やって来た水月公園

素晴らしい!息をのむ美しさ

諏訪湖をバックに、幾多の桜が満開

 

広場の周りは、桜、桜、桜

360度、桜に囲まれるって、幸せ〜〜

 

高遠の桜がこの旅の目的だったけど、高遠は完全に葉桜という情報

おかげで、隠れ桜の名所を発見してラッキー

ありがとう!!!

また、ご一緒しましょう〜〜花と温泉、そして美味しいお酒をお供に???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

南紀白浜は桜の園〜根来寺から南方熊楠〜

3月30日、まさかの満開、青空

熟女3人旅は日根野駅スタート

今回は、和歌山在住の友人がドライバー

車窓の景色は、桜色、山は桜と薄緑のでまるで水彩画

根来寺も、まだ人出が少なくってラッキー

 

池のほとりも桜満開、水面に花筏

 

ともかく、右を見ても左を見ても桜、桜、桜

こんな贅沢、あっていいの???

 

関西は桜が多い気がする

柔らかい色あいの、なだらかな山並み・・古の都人が和歌山を愛したわけを納得

 

高速を走ること2時間

3時にはホテル到着

こんな青空の日には露天風呂が最高

花粉症絶好調!?点鼻薬、点眼、内服薬とみんな超多忙そう

私は、くしゃみが出るな‥程度で踏ん張ってる

 

1年ぶりの集合でおしゃべりが止まらない

近況報告の合間に、これ美味しいね、夕日がきれいねと、話題も飛びまわってる

 

31日、昨日より涼しくってラッキー

南方熊楠記念館へ

この、木の根っこってアンコールワットを思い出させるんだけど・・

 

海、綺麗すぎ

まるで湖だね

 

散歩道のそこかしこに12支の彫刻が

最初見た時は、なんだか不気味、なんでコンナ所にこんな物が??と失礼な気持ちだったけど

作者が、チェーンソー彫刻の世界チャンピオンと知って、見る目が突然変わっちゃった

いい顔してるよね・・・(本当に俗物だなと反省)

植物は亜熱帯の雰囲気

 

熊楠さんの功績をたたえた後は、京都大学の水族館へ

なんて、レトロ、そして地味

一味も二味も、今時のAquariumと違ってる

思いのほか、じっくり眺めて気が付いたら滞在時間2時間越え

マンション暮らし?

 

熟女は、おしゃべりも笑いも止まらない

のんびり2泊3日の旅も日根野駅で終了

JRで新大阪へ、そして新幹線に飛び乗って、座席確保

新幹線が5分遅れていたおかげで間に合った

春休みの日曜だもんね、満員は当然・・

 

来年は、蒲郡に行こう!と話もまとまり

1年後、元気で集合できるよう、相棒を大事にしなくちゃと申し合わせて解散

 

本当に、ありがとう

ドライブテクニック、素晴らしかったよ〜〜^又、よろしくね

 

春爛漫〜伊予灘物語から倉敷まで

3月25日、羽田から松山、特急で大洲までおよそ30分

肱川沿いから眺めると、桜に浮かぶ大洲城

市民からの浄財で、再建された木造の天守閣

青空をバックに桜に彩られたその姿は天下一

 

ゆったりと流れる肱川も桜の下

 

16:45伊予大洲駅発の伊予灘物語

松山から30分、トンネルと田畑の中を走って来たのに、

大洲から松山まで、海を眺める列車って本当???

どうする?2時間もかけてきた道を戻るって…キャンセルする?・・って悩むことしばし

うふふ・・・なんと、違う線路が走ってた・・これが、海沿いだ!

2両編成の和風な車両

最後の2席を1カ月前にゲットしておいて良かった!

広い窓に向かったカウンター席

駅に着くたびに、地元の人たちの大歓迎を受け

犬の駅長さん、猫の駅員さんなどなど

息つぐ暇もない?カメラ、アナウンス、そしてビール

笑ったり、飲んだり、超多忙

菜の花越しの海、まるで鏡のように穏やかな瀬戸内海

伊予白滝・・・わ〜〜ここだ!夏休みは真っ黒になって遊びまわった私の田舎

お祖母ちゃんは、ずっと昔に亡くなったけど、思い出が一気に蘇った

伊予長浜・・両親が結婚後、初めて二人のお店を開いた街

もしかして、あのお家が、両親のルーツ??・勝手に、決めちゃった

もっともっと、両親の若い頃の話も聞いておいたら良かったな

若い二人が、ゼロから力を合わせお店を開き、やがて神戸に進出した思い

こ線路の上を、どんな決意で二人は神戸に踏み出したのかな・・

その娘は気楽に車窓を眺め、のんびり旅してるって、申し訳ないね

高さ15mの鉄橋、見て見て、砂浜に追っかけのおじさん

福島からようこそ!の幟が目に付くから、もしかして私達以外、全部福島からの人???

 

下灘駅は下車タイム

駅の外に出て、コーヒーをゲット

夕日眺めながらの珈琲もいけるね

伊予灘の旅ももうすぐ終わり

遠くに沈む夕日が川面に映ってる

いいな〜こんな空の広い街に住んでみたいな・・・

横浜、空が狭いんだもん

松山の夜は温泉&お寿司・・う〜ん、海の幸の美味しい街はちょっと苦手??

ボスは大満足、お魚もお酒も美味しい!そうです

 

26日、目覚めれば晴天、しかも松山城は目の前

桜は満開、気持ちいい!きれい!言うことなし!

 

端正な石垣

松山城は、かなりハンサムキャッスル?

 

天守閣は桜の上

う〜ん、お城桜は、良く似合うね

でも、昔はお城に桜はなかったと思うんだけど・・・??まあ、それはそうとして

 

いよいよ瀬戸大橋を渡って岡山へ

1時を過ぎたの、車内販売も来ないし、お腹は空くし・・

お土産にもらったお菓子、食べちゃえ

これが、予想外に(失礼)美味しい、やめられない、止まらない

そこに、車内販売が!もちろんお弁当とビールをゲット

瀬戸内海の景色を眺めながらのランチは最高!

 

到着したのは後楽園

川向うには、岡山城

かなり、大きく豪華な姿

昔は殿さまが船で後楽園にやって来たけど、今は一般庶民がスワンでやって来る?

後楽園って、広い・・・池と芝生がメイン

なんだか、公園みたいだな

倉敷は蓮根の街?入ったお店の名前もレンコン

食べたのは、お刺身、ピザetc・・レンコンを食べ忘れた

 

27日、今日も晴天

倉敷美観地区へ

やっぱり桜は水辺が似合うかも

ギリシア神殿みたいな大原美術館へ

児島さんが収集し、大原さんが資金をだして美術館を造ったとか

昔の実業家って、懐が広く社会還元がすごい

フリートークツアーに初めて参加してみたら面白い

モネの積みわらの絵と睡蓮の絵を眺めながら、5〜6人で勝手な感想を言い合うんだけど

人によって、こんなに見方が違うんだってことにビックリ

私には兄弟に見えたけど、親子に見える人もいるし

風の音を聞く人もいれば、子供たちのおしゃべりを聞く人もいて

う〜ん、奥が深いかも

黙って絵を見るって勿体ないかも

皆が、色々感想を話しながら鑑賞したらもっと楽しめるのにね

でも、超うるさくなりそう・・

 

20段くらい上がった所にあるのが、大原家の菩提寺

名前は忘れちゃったけど、すっきりしたいいお寺

 

アイビースクエアって、クラボウの工場跡でしょ

煉瓦つくりの素敵な建物

昔の建物って、どうしてこんなに素敵なの

アイビーはまだ枯れてたけど、桜は満開

倉敷を堪能した私は、ももたろう空港から羽田へ

ボスは,高梁城を見る為に高梁へ

今朝の電話で判明

備中松山城は、山の上、徒歩1時間最後の20分は急坂

バスは4月までお休み

というわけで、ボスは、登城することなく帰路に就く予定とか・・・

 

おかげで春満喫、お城満喫の旅でした

そして何よりの収穫は、私のルーツをちょっと辿れたこと

ありがとう!

 

PS

1日遅れで帰宅したボスの話

高梁市では、お城見学のタクシー代、半額負担してくれるんだって

で、ボスはタクシーで行ける所まで連れて行ってもらい

約30分山を登って、お城見学

木造の味わいのあるお城だったとか・・

我が家のドアを開けた途端のボスの一言(歩きすぎた!)

いえ、私には(飲み過ぎた!)としか見えませんけど・・・

例の如く、京都で途中下車&お友達と1杯

帰りの新幹線で、また1杯・・で、ご機嫌で帰宅となったようです

 

まあ、桜とお城に免じて飲み過ぎも良しとしますか???